日本配偶者ビザ申請

海外で暮らしていらっしゃる日本の方が、外国籍のご主人や奥様と一緒に日本に移住する際に必要となる配偶者ビザ取得をサポートしています。日本のご実家がどちらでも対応いたします。

よくある質問

配偶者ビザの料金に関するよくある質問

2018/12/31

Q.在留資格変更許可申請の書類の作成と申請の代行を頼みたいと考えていますが、費用のお支払いはいつになりますか?
A.費用の目安のページをご覧下さい。詳しくはお申し込みいただいた際にご説明いたします。

Q.費用の支払い方法はどのようにしたら良いですか?
A.現金でのお支払いまたは銀行振り込みでお願いします。

Q.費用の分割払いは可能ですか?
A.着手金をいただく場合以外は、原則として分割払いはご遠慮いただいておりますが、ご事情によりどうしても一括でのお支払いが困難な場合は、御相談下さい。

Q.海外在住者からの依頼ですが、料金の支払いは、送金になりますか?
A.海外の銀行等からのご送金でも結構ですが、外国送金手数料がかかりますので日本国内に在住の、例えば、ご親族の方などが代わりにお振込み下さっても結構です。

Q.在留資格認定証明書交付申請の依頼を考えていますが、料金はどのくらいかかりますか?
A.申請内容などにより個別にお見積もりをしておりますが、書類作成料金が概ね50,000円から100,000円+消費税です。そのほか、申請の取次を御依頼される場合は、5,000円+税、お客様宅および申請先の入管までの交通費、出張日当が必要となりますが、交通費については出来るだけお客様の負担が少なくなるよう移動手段等を工夫しております。

Q.料金について、もう少し安くなりませんか?
A.申請の内容によりますが、一度、御相談下さい。

Q.依頼した申請手続きが不交付または不許可になった場合のお支払いはどうなりますか?全額支払わなくてはならないですか?
A.申請前に全額をお支払いいただいた場合は、状況によってはお返しする場合があります。着手金をいただいている場合は残金の請求をしない場合があります。ただし、不交付・不許可になった原因が、事実をありのまま当行政書士にお話くださらなかった場合や虚偽の資料などを使用された場合など明らかにお客様に不交付・不許可になった原因があった場合は御請求額全額をお支払い下さい。なお、再申請を依頼される場合で書類内容が同一であれば書類作成料金の請求をしない場合があります(この場合、交通費、出張日当、郵便料金などの経費のみのご請求になります)。

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