日本配偶者ビザ申請

日本の配偶者ビザ手続が専門の行政書士 武原広和事務所が、あなたの配偶者が日本で暮らせるようサポートします。日本全国・海外にお住まいの方からのお申し込みOK。

よくある質問

配偶者ビザの料金に関するよくある質問

Q.在留資格変更許可申請の書類の作成と申請の代行を頼みたいと考えていますが、費用のお支払いはいつになりますか?
A.費用の目安のページをご覧下さい。詳しくはお申し込みいただいた際にご説明いたします。

Q.費用の支払い方法はどのようにしたら良いですか?
A.現金または銀行振り込みでお願いします。

Q.費用の分割払いは可能ですか?
A.着手金をいただく場合以外は、原則として分割払いはご遠慮いただいておりますが、ご事情によりどうしても一括でのお支払いが困難な場合は、御相談下さい。

Q.海外在住者からの依頼ですが、料金の支払いは、送金になりますか?
A.海外の銀行等からのご送金でも結構ですが、外国送金手数料がかかりますので日本国内に在住の、例えば、ご親族の方などが代わりにお振込み下さっても結構です。

Q.在留資格認定証明書交付申請の依頼を考えていますが、料金はどのくらいかかりますか?
A.申請内容などにより個別にお見積もりをしておりますが、書類作成料金が概ね70,000円から90,000円程度です。加えて消費税も必要です。そのほか、申請の取次を御依頼される場合は、5,000円+税、お客様宅および申請先の入管までの交通費、日当を申し受けます。なお、交通費については出来るだけお客様の負担が少なくなるよう移動手段等を工夫しております。

Q.料金について、もう少し安くなりませんか?
A.申請の内容によりますが、一度、御相談下さい。

Q.依頼した申請手続きが不交付または不許可になった場合のお支払いはどうなりますか?
A.状況によっては御請求額を減額させていただくことがあります。ただし、不交付・不許可になった原因が、事実をありのまま当行政書士にお話くださらなかった場合や虚偽の資料などを使用された場合など明らかにお客様に不交付・不許可になった原因があった場合は御請求額全額をお支払い下さい。なお、再申請を依頼される場合で書類内容が同一であれば書類作成料金は必要ありません(交通費、日当、郵便料金などの経費のみご請求)。

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